“HAPPY CARD” プロジェクト始動!

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ハイサイ、広報ユニットです!

mediba’s CREDO Vision のひとつである
「広告業界で日本一従業員満足度の高い会社を目指す」

従業員満足度の向上、特に
「職場でメンバーが自分の意見や考えを活発に発言できる環境づくり」
「全体としての一体感や連帯感の醸成」
に向けて、各種制度改訂、研修導入、人材強化、認知向上活動など
2014年上期、さまざまな取り組みを行ってきました。

そして、先日、新たにスタートしたのが “HAPPY CARD” プロジェクト。

毎月2回、mediba沖縄オフィスのメンバー全員に “HAPPY CARD” を配布。
「必ず使い切る(誰かに渡す)」ということ以外、制限はナシ。
相手を “HAPPY” にする内容なら、記載内容は自由。メモ書きでも、ありがとうでも、
ラブレターでも、自己紹介でも、伝言メモでも、飲み会の誘いでも、質問でもOK!
直接手渡し、ロッカーへ投函、パソコンに貼付けなど、渡し方も自由です。
HAPPYCARD1

デジタル化が進み、最近は、
何でもメールやSNSメッセージで済ませてしまいがち・・・。
手間を省き、スピードアップを優先。仕事やプライベートにおいても、
手書きで何かを書く機会は激減してきてますよね。

一方、手書きのメッセージって、もらうとなぜか心が温かくなり、
面と向かうと言えない事も、素直に表現できたりする。
伝えたい内容を整理して言葉を選び、感じていることを文章として書き表すことで、
自分の気持ちの整理もできる。
そして、もらった人は、何度も読み返すことが出来き、
いつまでも想い出として残しておける。

「手書き文字には、ただ手書きであるだけですでに力がある」と思いませんか?

文章だけではなく、似顔絵付き、写真付き、お菓子付きなど、
すでに思い思いの“HAPPY” を詰めた、温かいメッセージが、
mediba沖縄オフィス内に飛び交っています。
HAPPYCARD
↑飴付きの “HAPPY CARD” もはやカードが見えない(笑)。

今後もたくさんの “HAPPY” が生まれるよう、様々な取り組みを行っていきます。

■Mission
ヒトに"HAPPY"を。
私たちは常に、世界中で営まれる一人一人の様々な生活を想像して活動を行い
medibaに関わる全ての" ヒト"に対して幸せを届けます。