2020年新卒にインタビュー!(その2)

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20年度の新卒の親川と城間です。
今回は新卒にインタビュー第二弾です!


今回インタビューしたのは…同期の池間美月さん!

池間さんは、同期の中でもとてもしっかり者で
みんなをまとめてくれるリーダー的存在です!


池間さんが今回はテレワークだったため
リモート環境でのインタビューです(*’▽’)

普段、会社で見るしっかり者の池間さんとはまた雰囲気が違い
ちょっとプライベートな池間さんも見られました(^^♪

そんな池間さんにさっそく質問タイム!

・学生から社会人になって心境の変化はありましたか?

ありましたね。 学生の頃は親に頼りっきりなところがあったけど、 社会人になってからは自分で稼ぐということを覚え、周りのこととかも自分でするようになりました! そういう意味では親に頼ることもなくなり自立心ができたっていうところですかね!
あと、取りに行かないとダメだなと思うようになりました。

取りに行くとは?

社会人になってからは「自分が今まで通り受け身でいいのかな?」というのは考えるようになりました。待つということは良くないし、自分から探しに行かないと何もないんだなと実感するようになりました。

・seasorize入社前と入社後でギャップとかありましたか?

ありました!入社前から懇親会とかには参加させてもらっていたけど、実際に業務を見る機会はなかったため「楽しそう・面白そう」といったイメージはなくて、「淡々と作業していそう・大人しい人が多いのかな?動きにくい環境なのかな?」と思っていました。でも実際に入社してみて、やっている業務は傍から見るより難しいし、結構忙しいんだなと感じました。また、常に新しいことを求めて動いている面もあるんだなって…そういったところでは、マイナスからプラスへのギャップが大きかったです!

・就活活動をしている時に頑張ったことはありますか?

私は他の人と比べて”ここに行きたい”という具体的な会社のイメージを持っていなくて、働く想像ができていませんでした。そんな中で受かるという目標を立ててしまうと受からなかったときに、自分が潰れてしまうと思ったので、とりあえず受かる・受からないは別にして学生という身分を思う存分に使っていろんな大人に会って話を聞き、いろんな企業を受けることを意識して頑張りました。 その結果、複数の企業から内定をいただくことができました 。

・就活の結果、複数の企業に内定が決まったという池間さんが最終的にseasorizeに決めたきっかけは何だったのでしょうか?

きっかけ・決め手は、動き出したばかりの会社だから、っていうのが大きいかもしれません。私が就活して受かった会社は大体大手企業とかだったんですが、大手だと安定してしまうんじゃないかなと感じました。
できる人が大勢いると会社に甘えちゃう感じがして。そうするとこれまでの20年間という期間でアクティブに動けていた自分の劣化が早まってしまうのでは?と考えました。そんな中seasorizeはまだカンパニー化したばかりだったので、この会社で自分がどう動けるかとか、一緒に立ち上げていけるというのが楽しみで入社しました。

・seasorizeでの目標は?

最終的な目標は、管理職になって常に新しいことに挑戦していくこと!
入社当初から「新しい案件にかかわりたい」という目標はあって、実は今実現できています。その新しい案件をみんなに渡せる状態に作り上げて、何もないところから業務が安定稼働できるように仕組みを作っていくことが私の直近の目標です! 結構ハードかなとは思うけど頑張ります!(笑)

・就活生へのアドバイスがあればお願いします!

学生という身分を使って、大人の方と沢山話すこと! やることが決まってない人とか、やりたいことがあまりないって人はとりあえずお話しに行く感覚で、気になる企業、気にならない企業両方受けてみるといいと思います! また、今の状況の就活ってあまり味わえないことだから楽しんでって言いたいです(笑)普通の就活と違うってわちゃわちゃするかもしれないけどそれも含めて、面白い経験になったなって思ってくれればと思います。

・最後に…ズバリ!池間さんの軸は?

私は「一つのものにこだわらない!チャンスがあれば掴む!何でも挑戦してみる!」というのを常に軸としています!
自分で言うのもなんですが、私は物事に対して飲み込みが早く、どこに行ってもなんでもできるタイプなんですね。だから、そのどんな状況でも適応できるという長所を生かして、自分の視野を広げていけるようにチャンスがあれば何でもやってみるようにしています!

ありがとうございました!次回も 20年度入社の新卒社員を紹介していきます。 お楽しみに!

2020年新卒にインタビュー!

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20年度新卒の池間と比嘉です。
今月から新卒がブログを書くことになりました(*^▽^*)

皆さんコロナの中いかがお過ごしでしょうか。 20年度新卒の4名は4月に入社してから1か月の研修も終え半年以上が経ちました。現在の仮配属先の業務にも慣れ、日々充実しております。

さて、今回は新卒社員について知ってほしいと思い新卒メンバーにインタビューしてみました。

今回インタビューしたのは…20年度新卒の親川梨奈さん!

いつも明るく、新卒の中でもムードメーカー的存在です!

そんな親川さんにseasorizeに入ったきっかけを聞いてみました。

・どうしてmedibaに入ろうと思ったの?

学生時代に接客のバイトをやっている中で、就活では違う業種も受けてみたいと思ったんです。その時友達に勧められて、合同企業説明会に足を運び、そこで出会ったのがmediba seasorizeでした。

私はパソコンやExcelのスキルがなかったので、IT系であるmediba seasorizeの面接に本当に進むか迷っていました。しかし、採用担当の方とお話する中で「あまり詳しくなくても大丈夫」とおっしゃっていたのと、IT系の会社なのでパソコンの基本操作を学べ、ショートカットキーやExcelの知識が増えるのではと思い、この会社に入ろうと決意しました!

・入社してからの印象は?

ちょっと意外だったのが、入社前の周年祭でわくわくしたり楽しいイメージがありましたが、結構静かな雰囲気の人が多いなと思いました。部署にもよると思いますが、今の部署は黙々と業務をこなしているイメージがありました。

でも、上長やリーダー陣が優しい!って思いました。入社した時のイメージよりもフランクで上と下の関係があまりない感じがします。それに、今配属されている部署は人数が多くて良い人ばっかりで休みも取りやすい良い雰囲気だなって思います。

・確かに私も同じイメージでした(笑)でも、上長との距離が近いのはいいなって思います!今の部署で業務してみて実際どうですか?

入社当初は、電子書籍の登録業務などをするお仕事をしたかったんですが、 今のQR決済サービスなどを扱う部署でも結構楽しくやっています!業務を通して、どんどん上を目指して頑張っていきたいです。

ちなみに就活する時に頑張ったことはありますか?

とにかくしゃべることを頑張りました!(笑)実はよく緊張してしまうので、面接の時には質問された内容に対して、とにかくしっかり受け答えをするように意識しました。また積極的に質問したり、分からないことはちゃんと聞くように努力しました。

素敵じゃないですか!その甲斐もあったのかもしれませんね

・最後に…今後どうなりたいですか?seasorizeで達成したい目標や夢があれば是非聞かせてください。

給料上げたい!(笑)
それに、どこのチームに行っても程よく戦力になれるようにしたいです!
その為に最低限のことはできるようにしたいですし、今の部署でSharePointやExcelの機能など、ある程度の知識をみにつけていきたいと思っています。

ありがとうございました!次回も 20年度入社の新卒社員を紹介していきます。

お楽しみに!

【イベント報告】IT津梁まつり2020

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こんにちは、seasorize広報ユニットです!

以前お伝えしたイベント「IT津梁まつり2020」の様子を報告いたします!
私達seasorizeも参加しているBPO協議会のブースはこちら!↓

【催し物タイトル】
・上手に説明できるカナ?!
・ITかるた

・タッチタイピング
・ぬり絵

IT津梁まつりと謳っているのにアナログじゃあないか、って?
いやいや、確かにベースはアナログですが、そこに込められた思いや狙いはまさにこのBPO企業に必要なものです!
他業種や学校と比べ耳馴染みの薄い私達のお仕事について、少しでも多くの人達に知ってもらう為、そして一緒にこの業界を盛り上げる人材育成の為にと、趣向を凝らしました。

『上手に説明できるカナ?!』は、カタカナ語が沢山書かれたお題カードを、3分でどれだけ多く説明出来るか挑戦するというものでした。
高難易度では、“カタカナ・外来語の使用禁止”という状態で、「SNS(ソーシャルネットワーキングサービス)」「キャッシュレス」等のITや時事ネタを用意!

ビジネス、特にコールセンター業務では、言葉を使って顧客をサポートするという力が求められます。相手と自身の持つ情報に差がある中で、他者にどうわかりやすく解説するかが大事です。
そう説明すると、それ迄ゲーム感覚で遊んで一喜一憂していた皆さんが「なるほど」と真摯に受け止めていらしたのが印象的でした。

『ITかるた』は、BPO協議会に参画している各社の信条(弊社ではCREDO)や仕事内容がわかりやすく書かれた札を用いたかるたです!
スタッフが読み手になって子供達が遊んだり、スタッフや親御さんも参戦してバチバチの勝負をしたり。

一口にBPOといっても、仕事内容は各社によって様々です。
会社が違えば目の付け所も違っていて、札を見るだけでも興味深いです。
私個人的には、学生以上がやってこそ、この『ITかるた』に込められた思いを感じとることが出来るのではないかと思います。
次回もあったら、大人だからと遠慮せず是非やってみて欲しいです。

『ぬり絵』は、他のタイトルをやるにはまだ早いかな〜という子供達にも楽しめる様にと設置しましたが、親子連れに大人気!
その感性で色とりどりのロゴを見せてくれました!
幼いながらに子供達の真剣な表情、完成した時の満足そうな笑顔に、思わずスタッフもほっこり。

『タッチタイピング』は、今年もランキングを掲示し、挑戦者がリアルタイムで記録を塗り替えに入れ替わり立ち替わりいらしていました。
何を隠そう、当社スタッフにもランキング保持者が居ます!

他の出展ブースさんも、VRやe-Sportsは流石の予約即完でしたし、ロボットが会場中をお散歩していて、思わず「飼い主はどこだ?!」と辺りを見まわしたり(ちゃんと近くで操作されていました)、3Dプリンターを使用した作品が完成する様子を覗きに行ってみたり。
ステージでは、ITの未来についてを語る講演会や、ラジオ中継やアーティストによるLIVE、ゲーム大会ファイナル戦実況等、こちらも沢山のプログラムが用意されていました。

私達のブースだけでも500人を超えるお客様がご来場され、会場は大賑わいに終わったIT津梁まつり2020。
日常ではなかなか目に出来ない各社・各校の研究成果を通して、テクノロジーの進化を目の当たりにし、時代の流れを感じることが出来ました。

来年度も開催された時は、一度もいらしたことがない皆さんも是非ぜひ足を運んでみてはいかがでしょうか?

【イベント告知】IT津梁まつり2020

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こんにちは、広報ユニットです!

突然ですが皆様、今週末のご予定はもうお決まりでしょうか?
……おや、決まっておられない?

でしたら是非

「IT津梁まつり2020」はいかがでしょうか?!

■日時:2020/1/17(金)・1/18(土) 10:00~17:00 ※入場無料
■会場:ANA ARENA浦添(浦添市市民体育館)
■詳細:IT津梁まつり2020特設ページ

IT津梁まつり とは。
沖縄県のIT関連産業、並びにIT技術や製品を活用している企業の活性化・認知を広め、幅広い人材の育成・確保の促進に取組む活動の一環で開催している、いわば県が誇るIT技術のお祭りです。

「お祭りといっても、ITってなんだか難しそう……」?
いえいえそんなことはございません!

沢山の企業・学校が出展しており、子供から大人まで楽しめるコンテンツをご用意しております!

私どもseasorizeも、【出展ブースNO. 14 – 沖縄県BPO産業協議会‬】の一員として参加し、何を隠そう去年も大盛り上がりでした!
☆大好評だったその様子はコチラ☆

今年は2020/1/17(金)、18(土)に開催されます。
‪NO. 14 – 沖縄県BPO産業協議会‬からの催し物は
・タッチタイピングゲーム
・ITかるた
・ぬり絵
・上手に説明できるカナ?!

その他出展企業・学校ブースでは、なんと――
5Gを使用してのVR体験や、e-SPORTS等、普段なかなか触れないものを体験したり、研究発表やゲスト講師陣によるセミナーも企画されており、たくさんの「オモシロい」が目白押しです!

もし興味がある方、暇だなぁ〜という方は、是非とも足を運んでみてはいかがでしょうか?

【チーム紹介】GCBチーム

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こんにちは、広報ユニットです!

光陰矢の如しとはよく言ったもので、新元号「令和」が始まったかと思えばもう年末です。皆さん、大掃除等は済みましたか?
弊社は本日納会を控えており、私の心は早くも定時後に向いています(納会の様子はまた今度♪)
とはいえ、やるべきことはきっちりと済ませてから新年を迎えるべく、気を引き締めて対応してまいります!

さて。
2019年最後の記事は、上半期でベストパフォーマンス賞 (※) V2 を達成した、GCBチームについて紹介いたします!

※ベストパフォーマンス賞 とは。
4半期に1回、最高のパフォーマンスを示した人・チームを表彰する制度で、下記2つの賞があります。
・チャレンジをした気概を評価する「ベストチャレンジ賞」。
・実際に成果をあげた「ベストアウトプット賞」。

◆業務概要

GCBは、大きく3つの業務を、それぞれのメンバーが分担して対応しています。

①国際電話系業務
国際電話の開通や料金登録が主な業務で、営業担当や海外キャリアとのメールが主軸。
英語でのメールが中心ですが、本人の英語力は必須ではありません。

②データサポート業務
法人向けインターネット開設をする為の営業サポート業務。
今年新設されたばかりの業務で、まだまだこれから活発になる予定です。

③オンラインショップHP管理業務
通販サイトから販売される端末やアクセサリの登録管理が主軸。
発売時期は、自分で作成した画像がリリースされることもあり、密やかな自慢です。

◆メンバー・チームの雰囲気

ここからは、リーダーの Gさん、スタッフからCさん、Bさんの、3名にお話しを伺っていきます。

――まず、Gさんから見たチーム全体の雰囲気を教えてください。

G:それぞれの業務を担当するメンバー間はもちろん、チーム全体で声を掛け合い、フォローしながら日々の業務を支えていると感じますね。
ヒヤリハット(※)が発生した際は、事象に対する質問、自身の業務に置き換えた改善案をメンバーが自発的に出し合うことができています。

※ヒヤリハット とは。
運用事故の前には、沢山の小さな「ヒヤリとした」事象が存在します。
当社では、業務中にヒヤリとしたことや、ハッと気付いたこと等をチーム内外に共有することで、大きな事故を未然に防ぐ為の議論が活発に行われています。

――いいですね。普段からの声掛けは、ヒヤリハット防止に大いに役立ちます!

G:業務の合間で他愛もない会話から笑いがでることも度々あり、皆が“ほっこり”和むシーンが見られますね。
おっとりお父さん、しっかりお母さん、気配りできる兄や姉が居たりと、 どこか、“大家族”的な雰囲気があったりするかもしれません。

 
――実際、お子さんがいらっしゃるお父さん・お母さんも居ますしね。
私も、いつも面倒見て貰ってます(笑)

G:メンバーにとってのイベント(誕生日など)を、皆で『おめでとう!』と祝うところから、seasorizeがミッションとして掲げている、『ヒトに"HAPPY"を 』をカタチにしているなと感じます。

C:わかりますー!プレゼントそのものは勿論だけど、何よりメッセージカードが嬉しい!

B:大所帯だとなかなか出来ないよね。

――聞くところによると、元々GCBだったメンバーが新たな配属先のチームで誕生日を祝ってるらしいですね?とっても素敵だと思います!

メンバーが多かったりすると大変かもしれませんが、それぞれが色んな方法で“HAPPY”を振り撒いていける雰囲気は良いですね!

◆最近あったニュース

G:2つあります!

――2つもあるんですか?!

G:はい!
まず1つ目が、2019年上期内のベストパフォーマンス賞で、「ベストチャレンジ賞」(1Q)と、「ベストアウトプット賞」(2Q)をそれぞれ受賞できたことです。

「ベストチャレンジ賞」では、それぞれがメインで担当する業務だけではなく、他メンバーの業務を改めて理解を深める勉強会を実施しました。
チーム全体のレベルアップに繋げるといった目標の下、資料作成、プレゼンをメンバー自身が行うことで個々のレベルアップに取り組んでいました。

「ベストアウトプット賞」では、他チームでリリースされた、大型案件の重要性をチーム全員が理解し、各自で業務調整・相互協力をすることで、組織を越えてのヘルプ稼働実績をあげました。
その結果、19年上期における社内最重要案件に貢献することが出来、「ベストチャレンジ賞」に続いて2冠を達成しました。

(↑「ベストアウトプット賞」受賞祝賀ランチ会の様子)

――あの大型案件リリース対応は、当社史上類を見ない規模での助け合いが活発でしたね。
GCBだけでなく、各チームが皆頑張っていたし、あれをきっかけに仲良くなった人も居て、ちょっとしたお祭り状態だったなと個人的に思います。

―― で、もう1つは何ですか?

G:2つ目は、私事なのですが、自身の誕生日を祝ってもらえたことです。

誕生日当日が非営業日だった為、前日にくるかなーと思っていたら何事もなく1日が終わり、週明けだろうなーと思っていたら再び何事もなく1日が終わり…。
「皆忙しくて忘れてしまったのか(そもそも誕生日認識されてないかも)」と嘆いた翌日、チーム昼礼でお祝いしてもらえたことが とてもうれしかった(笑) 

C:あの時そわそわしてたんだねwww

B:他メンバーお休みの人が居たから延期したんだよね、確か。忘れるわけないじゃん!

――私もそのエピソード聞いた時は笑っちゃいました。かわいいですね(笑)

――他に、GCBの業務ならではなエピソードとかあります?

C:そうですねー、この時期なので丁度いいかなーと思うネタが。

私達の仕事って、海外からのメールが主で、年末年始休業のお知らせも勿論英語なのですが、「(訳:弊社は12/○~1/○迄お休みです、よろしくお願いします)」という細かいものから、「☆Happy Holidays!!☆」といった明るいお知らせもあり、国柄の特色が見えるのが面白いです。
去年、ふふっと和んだ記憶があります。

その他にも、ラマダーンや春節(旧正月)も業務に直接影響するので、国際的な文化や出来事に関心が向くのも、GCBならでは、ですかね!

◆求める人材像

G:職務遂行するにあたり、他者との連携を大事にする(できる)人。
どの業務においても一人で完結できるものは少ないはず。
他者からの助けが必要なこともある、逆に他者を助けることもある、そういった場面でコミュニケーションをとることができる人材であると嬉しいです。

「職務遂行」としましたが、業務以外の場でも交流を持つことを大事にしてくれると尚嬉しいですね。

――★お疲れ様です!最後に何かPRありましたら、ご自由にどうぞ!

G:業務で忙しいなかでも、他者のことを思いやることができるステキな方々が揃ってる、そんなチームです!
「一員となって、日々頑張っていきたい!」と思ってもらえたら幸いです!

(↑親睦会にて、ガラスアートのお店でそれぞれの個性を発揮した時の写真)

☆.。*・゜・*。.☆.。*・゜・*。.☆.。*・゜・*。.☆.。*・゜・*。.
以上、令和元年最後の更新記事でした!
それでは皆さん、残りも後僅かですが、良いお年を~。