私生活もお仕事も”HAPPY”に

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ハイサイ!広報ユニットのタモリです。

朝の気温が少しずつ下がり始めていますね。
スーパーには梨なんかも出回っていて、食欲、スポーツ、芸術を
存分に楽しめる秋がもうすぐやってきます。

そんな楽しい季節に、残業ばかり続いていたら
私生活を楽しめません(> <)

仕事が多い!

mediba 沖縄支店では、従業員満足度向上を目指し、
職場環境だけではなく、プライベートも充実した日々を過ごして
“HAPPY”になろう!という考えのもと、
「ワークライフバランス企業認証」に登録いたしました!

※ワークライフバランスとは、簡単に言うと、
 「お仕事とプライベートが両立できている状態」のことです。

実際、沖縄支店では繁忙期でもない限り、ほぼ毎日、残業なしでの退社!
打刻

情報セキュリティの観点から、仕事の持ち帰りも出来ないので、
退社後は思う存分、プライベートを楽しむことができます。

どんな時間を過ごしているかというと…。

社員同士で体を動かし健康増進!バドミントン!(`・ω・´)
バド

友人と、美味しいお食事♪(゜-、゜)ジュルリ
友人と夕飯

趣味に没頭!ゲームでストレス発散!!(踊ってるつもり)
ダンス

疲れた日は、近くのビーチで癒しを求め、ひとり海でも眺めよう…(´-`)
海

などなど、充実したプライベートでリフレッシュすれば、
翌日からまた頑張ろうという気持ちになれますね(^^)

これからもmediba沖縄支店はワークライフバランスを推進し、
従業員とお客様の”HAPPY”を実現していきます!

続・備えあれば憂いなし

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ハイサイ、広報ユニットです。

『台風』や『雷』の経験はあっても、
災害レベルの『地震』や『火事』は、あまり身近に感じ得ないもの。
だからこそ “もしも” に備えて日頃の備えも訓練も必要不可欠。

去る6月。沖縄オフィス独自で行った消防訓練
先日は、その時の反省も念頭に、mediba沖縄オフィスが入居する、
沖縄産業支援センター全体での『総合避難訓練』に参加してきました!

館内アナウンスが流れたら、お馴染みの “非常持出袋” を装着。
①非常持ち出し袋

災害時用アイテム “拡声器” で、Bマネージャーからオフィス内全体に避難指示。
②避難誘導

当たり前のことですが、列を乱さず落ち着いて避難。
災害時の “ABC” (当たり前のことを、馬鹿にせず、ちゃんとやる)も
前回の訓練時に勉強しましたね。
③避難中

各テナント全ての避難が完了し、最後は “消火訓練” を実施。
medibaからは、Uチームリーダーが参戦。
独自訓練の際にも行っているので、
周囲への声掛け、消火器の使用方法等もバッチリ♪
④消化

medibaでは、災害時に従業員の安否確認をいち早く対応できるように
“Emergency Call(緊急連絡/安否確認システム)” というシステムを
KDDIグループ企業の一員として利用。

夜間・休日に災害が起きた場合でも
“災害用携帯カード” を確認することで、
落ち着いて、何をすべきか、判断することができます。
⑤災害用携帯カード

いつ起こるか予測不明な災害に対して
日頃から一人ひとりが意識を高めることが大事。

“もしも” の意識を忘れずに
自主的な訓練の実施、積極的な災害対策知識の取り入れを
実施していきましょうね!

心身ともにリフレッシュ☆

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ハイタイ!広報ユニットです。

明日から第97回全国高校野球選手権がはじまりますね。

今年の沖縄代表は興南高校。熱い応援せねば!と誓いつつ、
出社すると、な~んと『きゃっつあい』から予告状が・・・。
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こ・れ・は、mediba沖縄オフィスで流行中!?のボードゲームのお誘い!
高校野球選手権ならぬ、medibaボードゲーム選手権。
何がなんでも、仕事を終わらせ、18時からの予定をこじ開けなければ♡
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medibaでは、毎週水曜日を「リフレッシュデー」とし、
定時に退社できるよう、会社全体で取り組んでいます。

社内SNSにて、定時退社を促す告知を流したり、
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東京オフィスでは、水曜日になると、執務室内のディスプレイにこのような掲示が♪
退勤までのカウントダウンを行っています。
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沖縄オフィスは、「平均残業時間:月5時間以内」を年間目標に定め、
それを実践しています(2014年度も達成!)。
長く仕事を続けていく上で、とても重要なポイントですよね。

業務が終わってから、みんなでゲーム大会が開催できるのも、
ひとりひとりが効率化を意識して、無駄な残業をしないから。
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IT・モバイル業界は「長時間労働」のイメージがありますが、
よい仕事は、健全な身体と精神によって支えられるもの。
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心身ともにリフレッシュし、明日からまた良い仕事をするぞ~。
さあ、今日のmedibaボードゲーム選手権は、優勝だ!

仕事に厳しく、地球に優しく。

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ハイサイ、広報ユニットです。

世間では学生さんたちが待ちに待った夏休みに突入!
沖縄県内各地とも行楽客で賑わった連休は、パッとしない天気でしたが、
『海の日』も過ぎ、照照照照照・・・太陽サンサン♪
セミ採りする汗だくの子供たちを目にするようになりました。

一方、mediba沖縄オフィスでは
「あっちー(汗)、あっちー(汗)」と団扇片手に
エアコンに手を伸ばすメンバーが・・・
エコ活動(1)

そこに登場のKマネージャー。

ちょっと待った???!!!

いくら暑くてもエアコンの温度設定は27℃で統一、
medibaではオフィスエコを推進していて、環境に配慮した活動を実践中だよ!
エコ活動(2)

えっ、そうだったんですか!?
エコ活動(3)

そうだよ。温度設定統一の他にも、色んな活動を実施しているんだ

例えば・・・

不要な照明や空調はOFF
エコ活動(4)

ゴミは分別(可燃・不燃・新聞・雑誌・ダンボール)
ペットボトルもキャップ、ラベルを剥がし、小さく潰して捨てる。
エコ活動(5)

一人あたりの平均残業時間目標を月5時間以内に設定(電気使用量削減を推進)
毎週水曜日はノー残業デー。社内SNSを使っての注意喚起も忘れずに。
エコ活動(7)

段ボール(梱包材)の再利用
PCを梱包している段ボールも廃棄せず、他の用途で再利用。

・・・ってドミノかいっ!使い方間違ってるっ。
エコ活動(6)

と、寸劇はさておき、
このように、環境に配慮する活動を継続し「環境ISO」も取得しているよ。

※環境ISO(ISO14001)とは??
環境ISOとは、「PLAN」「DO」「CHECK」「ACTION」(PDCAサイクル)を
用いて、環境負荷の低減につながる活動を全員参加型で継続的に実施し、
改善するための仕組みのこと。
medibaでは独自に環境ISOの取得をしてきましたが、2007年度より
KDDIの一組織として活動しています。

先週7/15(水)に環境ISOの監査も無事終了。
日々の地道な取り組みが、社員の環境意識醸成につながり、
各自、家庭でも実践しています。

今年は、ビーチクリーン活動にも、みんなで参戦を計画中。
medibaは、今後も環境に配慮した企業を目指し、
オフィスエコを継続・推進していきます。
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「明日は我が身」実践あるのみ!

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ハイサイ、広報ユニットです。

連日、暑い日々が続きますね。
灼熱の太陽・炎天下のもと、那覇市消防局の皆さんにご協力をいただき、
消防法に基づいた自衛消防訓練を行いました。
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消防法の規定では、一定以上の収容人員を擁する防火対象物の管理権原者は、
防火管理者を選出、消防計画を作成し、
防火管理上必要な業務の実施が定められています。

消防計画に基づく訓練の実施は、その中で、最も重要な事項。
mediba沖縄オフィスでは、しっかりと「消防訓練実施届出書」を提出し、
年2回の訓練を実施しています。
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まずは、防火講話。
火災の原因、煙にのまれてしまった際の対応方法等、
実際の火災事例を交えた教訓等のお話をしていただきました。

「明日は我が身」。
日常生活、自宅でも起こりうる火災の怖さに、聴く姿勢もみんな真剣。
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続いて、シナリオに則った避難訓練。
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通報連絡担当、初期消火担当、避難誘導担当、
応急救護担当等、各班に分かれ、実際に消防署に通報。
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ケガ人も想定。
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効果的、かつ、臨場感がある訓練実施のために、
綿密に事前計画を立てました。
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消火器を使っての実践訓練も。
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防火服体験もさせていただきましたが、重さと暑さが・・・、大変なお仕事です。
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火災による被害を最小限とするには、消防隊が到着するまでの時間で、
自衛消防隊活動を如何に迅速・的確に実践できるかが鍵。

mediba は、これからも法令を遵守した活動に取り組んでいきます。

那覇市消防局の皆さん、ありがとうございました!
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Business Continuity Plan

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ハイサイ、広報ユニットです。

このゴールデンウィーク、いかがお過ごしでしたか?
今年は、最大12連休という方もいらっしゃったとか(羨ましい!)。

梅雨入りに向け、例年、この時期から天気が崩れ始める沖縄ですが、
今年は、(mediba設立15周年を祝ってか!?)、終始、青空が広がっていました。

このまま、連休明けも、晴天!と思いきや、台風第6号 (ノウル)が発生・・・。
今朝のオフィスからの様子。どんより曇り空です ↓
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ノウルとは、北朝鮮の言葉で、“夕焼け” という意味。

台風には、1号、2号、3号等の番号のほかに、
南シナ海・北大西洋周辺の14の国と地域からなる「台風委員会」が
提案した名前が順番に付けられているそうです。
日本の場合は、“星座の名前” が採用されているとのこと。

mediba では、本格的な台風シーズン到来に向け、『災害発生時基本方針』を策定し、
「従業員の安全の確保」、「継続業務の判断(お客様と協議の上、対応を決定)」、
「業務継続のための手段の確保」をしっかりと行っています。
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災害規模、公共交通機関の運行・稼働状況、道路状況、外部環境、
建物の損傷状況等を総合的に考慮し、適時、自宅待機命令・早期退社命令等を発令。

同『災害発生時基本方針』には、帰宅困難者がいる場合、
状況に応じて、タクシーの利用、周辺施設への避難・宿泊、
沖縄オフィス内の宿泊等を指示する旨も明記されています。

直近では、昨年7月の台風第8号 (ノグリー)が直撃した際、自宅待機命令を発令。
ノグリーは、横殴りの雨と風が強烈でした ↓
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緊急連絡網、非常持出袋等も完備。
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持出袋の中身は、ミネラルウォーター、保存食、簡易トイレ。
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何か起こった際、いつでも持ち出しができるよう、
社員ひとりひとりの座席に配置されています。
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暴風域が過ぎ去り、帰宅OKの発令(安全確認)が出るまでは、オフィス内待機。
過ごし方は、スタッフそれぞれ。休憩室で対戦ゲームを楽しむスタッフもあり ↓
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昨年、ノグリー上陸の際は、保存食も活躍しました。
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mediba が入居するオフィスビルは、非常用発電設備を備えたBCP(※)対応施設。
年に1回、電気事業法(昭和39年法律第170号)により義務付けられた
受変電設備の精密点検も行っています。
台風が直撃しようが、停電なく業務を継続できるのも、このような定期点検のお陰。

すべては、社員の安全があってこそ。年に2回の防災訓練も実施しています。
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沖縄オフィスは、24時間365日稼働。
2015年度も引き続き、お客様の重要業務を中断させることなく、
多様な業務をワンストップで継続サポートしていきます。

※BCPとは?
事業継続計画(Business Continuity Plan)のこと。
災害などのリスクが生じた時に重要な業務が中断しないよう
平時から行う事業継続体制の準備。

雨ニモマケズ、嵐二モマケズ。

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ハイサイ!広報ユニットです。

3月に入り、そろそろ『台風情報』を気にしないといけない季節になってきました。
「え?まだ3月ですよ?」と聞こえてきそうですが、
早いものだと5月にはやってきます。

雨ニモマケズ、嵐二モマケズ。。。
mediba沖縄オフィスは、24時間365日の業務遂行能力を備えた運用センター。

普段は、電気が消えることも無人になることもないんですが、
年に1回、受変電設備精密点検の時だけビルごと停電。沖縄支店の灯が消えます。

これは、電気事業法(昭和39年法律第170号)により
義務付けられた受変電設備の精密点検。
沖縄県電気保安協会立会いのもと、ビルを管理する
沖縄産業支援センターが毎年実施しています。

なので、昼間からオフィスは真っ暗。。。
沖縄オフィス1

人っ子一人おりません(私以外)。。。
オフィス2

廊下も窓から差し込む光だけ。。。
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mediba沖縄支店が入居するビルは、非常用発電設備を備えたBCP(※)対応施設。
台風が沖縄本島に直撃しようが、停電なく業務を継続できるのも、
こういった地道な定期点検のお陰なのです。

ちなみに、この日も、別の拠点にて業務は稼働。
medibaの運用が止まることはありません!

※BCPとは
事業継続計画(Business Continuity Plan)のこと。
災害などのリスクが生じた時に重要な業務が中断しないよう
平時から行う事業継続体制の準備。

mediba沖縄オフィスでは、当社自体のBCPはもちろんのこと、
県外企業様の業務を沖縄で行うことにより、災害時のリスク分散、
重要業務の事業継続性を高めるためのビジネスソリューションを提供しています。

備えあれば憂いなし!

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ハイサイ!広報ユニットです。

2月9日(月)日本列島に寒波が南下する、
ということで、沖縄県も南国とは思えない寒さ・・・。
気象庁によると、2月10日(火)県内の最低気温は、
国頭村奥で午前5時3分に8.0度を記録。
そのほか名護市宮里、南城市糸数、渡嘉敷村渡嘉敷島の3地点で
10度を下回ったとのこと。

そんな寒波が押し寄せる中、medibaが入居する
沖縄産業支援センター全テナント企業が参加しての
「自衛消防総合訓練」が実施されました。
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当初のシナリオでは、1階駐車場に避難する予定でしたが、
生憎の天候のため、急きょ、館内1階ホールに集合に。
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毎年、防災訓練を行っているので、突然の変更もなんのその。
各班長の指示・誘導の元、社員1人1人に配布された「非常持出袋」をひっさげ、
無事に訓練を終えることができました。
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社員全員の避難を確認した後は、「避難完了○」の印をオフィス入口にセット↓
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medibaでは、消防法に則り、自衛消防計画書の作成、
防火・防災管理者選任、届出もしっかりと行い、
社員1人1人に、災害時に備えた「非常持出袋」を配布しています。
「非常持出袋」の気になる中身は、こちらから。
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『備えあれば憂いなし』

これからも、medibaでは、消防法、労働安全衛生法、厚生労働省令等に基づき、
産業医による健康診断及び面接指導を行うなど、
法令を遵守した取り組みを行っています。

『IT津梁まつり2015』出展!

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ハイサイ、広報ユニットです!

先日のブログ記事で告知させていただいた
IT津梁まつり2015』(1/30&31開催)にブース出展してきました♪
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今回の出展企業は33社、23校の学校が参加。
会場内にはワクワクするような展示の数々。
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2015年の来場者数は昨年を上回る、3,200名!
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IT津梁まつり』初出展の medibaブースはこちら↓
学生のみなさんが立ち寄りやすい、明るい展示を心がけました。ITshinryo_5

10時開始と同時に学生のみなさんが次々と medibaブースへ。
100部以上用意していた会社案内が全てなくなるほどの大盛況!
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今回、学生のみなさんから質問の多かった内容をご紹介します。
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Q. 労働時間は長い?なかなか休みはとれない?
A. medibaは法令を遵守しています。8時間勤務(1時間休憩)。
  各種休暇制度も充実しています。月の残業平均5時間以内を目標にしています。

Q. 入社の際にパソコン関連の資格が必要?
A. この資格がないと入社できない、というものはありません。
  新しいものを積極的に取り入れ一緒にチャレンジしてくれる方や、
  明るく、粘り強く、チームワークを大切に仕事に取り組む方、
  次世代のリーダーを目指す、向上心のある方を求めています。

Q. 入社後の研修はありますか?
A. 業務内容に応じて1~2か月の研修期間を設けています。
  また、マニュアルや手順書も完備。
  1人立ちするまでは、先輩社員と一緒に仕事を進めていきます。
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IT津梁まつり2015』の出展を通じて、
「IT企業のイメージが変わりました。」「medibaで働きたいです。」
といった嬉しい声も多数いただきました♪

気に入ったブースに投票する「ブース審査コーナー」でも・・・・・・・、
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多くの得票をいただきました\(^o^)/
投票してくださった、みなさん、ありがとうございました!!
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沖縄県の戦略産業として位置される情報通信産業。
2014年1月までに、IT企業301社(累計)が立地し、
雇用者数も約25,000人規模に拡大しています。
(沖縄県商工労働部情報産業振興課「2014-2015 情報通信産業立地ガイド」より)

各種イベント出展等を通じ、これからも、
medibaは、沖縄県で拡大する情報通信産業、
並びに、BPO産業の継続的な発展に資する活動に邁進していきます。

※余談ですが、イベント当日、
mediba常連のお店「上海雲呑 樓(ろう)」のオーナーご夫妻が
わざわざ差し入れを持ってきてくださいました。ありがとうございました~!
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衛生委員会

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ハイサイ、広報ユニットです!

mediba沖縄オフィスでは、『労働安全衛生法』に基づき、
月1回の「衛生委員会」、産業医の先生による巡回指導を行っています。

『労働安全衛生法』とは、職場における労働者の安全と健康を確保するとともに、
快適な職場環境の形成を促進することを目的とする法律。

常時50人以上の労働者を有する事業場ごとに、
衛生に関することを調査審議し、事業者に意見を述べるため、
「衛生委員会」を設置しなければならないんですね。

メンバー1人1人が、快適な環境で仕事ができるよう
「作業環境測定」も実施しています。
温熱条件(温度、相対湿度、気流)、
空気清浄度(二酸化炭素、一酸化炭素、浮遊粉じん量)騒音、照度等、
しっかりと『労働安全衛生法』で基準値が決まっています。
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そのために必要なのは「衛生管理者」資格。
難点なのは、沖縄本島で試験が実施されるのが、年1回~2回ということ。
本土に比べると、回数が少ない!!
1発で合格すべく、毎年、受講希望メンバーが四苦八苦しながら、勉強をしています。

今年の試験は、11月2日(日)。残り1か月を切りました・・・。みんな頑張れ。
ちなみに、沖縄オフィスでは、現在2名の有資格者が勤務しています。
menkyo

最近、巷では、長時間労働、残業代未払い企業等が話題になっていますが、
「よい仕事は、よい心とよい身体によって生み出されるもの」。

medibaCREDOである「ヒトに"HAPPY"を。」に則り、
これからも、法令を遵守した活動を行っていきます。

■Mission
私たちは常に、世界中で営まれる一人一人の様々な生活を想像して活動を行い
medibaに関わる全ての" ヒト"に対して幸せを届けます