日々成長

Share Button

こんにちは、広報ユニットです。

雪の降らない沖縄ですが、
今年の冬はいつも以上に冬服の出番が少なかった気がします。

現在の気温も25℃。。。2月中旬なのに夏日の気温です。
沖縄外はあいにくの曇り空

半袖で出勤している社員も多いなか、更にアツいイベントをご紹介します。

seasorizeでは福利厚生の一つに
ベストパフォーマンス賞というものがあります。

月1回、その月に活躍したメンバーを
各チームから選出し投票数が一番多い社員を昼礼で表彰していたりします。

そのベストパフォーマンス賞に輝いた喜友名を今回はご紹介します。

それでは早速、推薦した長嶺より選出理由を聞いてきました!ベストパフォーマンス賞①★長嶺談:
新入社員の処理件数が伸び悩んでいたため
喜友名が主軸となって該当者のモニタリングを実施していました。

モニタリングをする中で原因を突き止め、
改めて対応方法を構築し、新入社員3名の処理件数を
大幅に改善させることに成功!

その他にも突発的な事由にも適切に対応し1月で一番輝いていた1人だった。★

1月のベストパフォーマンス賞に選ばれるのも納得ですね。

そんな素敵なパフォーマンスをした喜友名にもインタビュー。
喜びの受賞コメントがこちら。

★喜友名談:
このような名誉な賞を自分が頂けるなんて
本当にありがとうございます!
新入社員へのレクチャーは自分にできるのか不安でしたが
周りのサポートのおかげで乗り越える事ができ、良い経験をさせて頂きました。

これからも皆様のお役に立てるよう頑張りたいと思います!!★ベストパフォーマンス賞②素敵な笑顔も一緒にいただきました。

成長を続ける社員を全力で応援し
これからも共に成長できる会社を目指します。

毎日いろいろな”HAPPY”があふれています。

新たなる試み「運用開始判定会」

Share Button

ハイサイ!広報ユニットです。

師走に入って一段と寒く、年の瀬もいよいよ押し詰まってきましたね。
そんな中、seasorizeでは2017年度下期より新たなプロジェクトを始動!

その名も「運用開始判定会」!その実態とは。。。運用判定会1

運用開始判定会とは、
seasorizeで関わるお仕事に対してより安定的な運用が出来るように
品質向上を目指し立ち上がったプロジェクトです。

本日は品質向上に向け色々な取り組みを実施し、
社内で何かと注目を集めるプロジェクト推進メンバーの
インタビューをお届けします。運用判定会2

―― 最近、とてもがんばって注目されることも多くなってきましたが
ご自身ではどう思っていますか?

M氏:H氏なんかかっこいいこと言って(笑)
H氏:・・・うーん(苦笑)。
品質向上のプロジェクトに関われてやりがいを感じてます。
M氏:会社の意向をもっと汲み取りたいという気持ちがありますね~。

―― モットーとしていることはありますか?

M氏:腹八分目です。
本当に大切なことを見失わないようにって考えてます。

H氏:細かすぎないように気を配っています。
どこを押さえるかでイイ仕事に繋がればいいなって思います。

―― プロジェクトを進める上でうれしかったことって何ですか?

M氏:みんなが作ってくれる運用精度が段々と上がっていくんですよね。
ちゃんと伝わっていっていることがうれしいです。

H氏:自分たちにしかできないことがあって、それに関わることで
仕事が良くなった、助かったって言ってくれることに
やりがいや楽しみを感じます!

―― 今後のさらなる展望などありますか?

M氏:目標となっている安定化に向けて、
社内の環境作りを率先してやっていきたい。

H氏:最近、目覚めたのですが、RPAを推奨したい!(キリッ)

―― RPAってなんですか?

H氏:人間が行う業務の作業手順をコンピュータに
インストールしたソフトウェア(ロボット)に記憶させ、
業務の自動化を行う仕組みです。
自分自身も含めてこれからの時代に乗り遅れないように、
安定施策が出来た後にはそういうことをやっていきたいですね。運用判定会3

これからも私たちは、「信念を持って挑戦する」ことを続け
ひとりひとりが支え合い、安心して働ける企業を目指します。

【新卒ブログ第1弾】~社会人生活始まりました~

Share Button

ハイサイ!
mediba seasorizeカンパニー 2017年度新卒入社3人組です!!
%ef%bc%91_02
(左からK君、I君、Mさん)

2ヶ月間の新人研修が終わり、それぞれの配属先では3ヶ月が
経とうとしています。4月の入社式の時には緊張でガチガチでしたが、
少しずつ会社にも慣れてきて、業務のことを少しでも早く覚えようと
格闘する毎日を送っています。

そんな日々を振り返って、今回、新卒同士で1対1の対談を決行! (全3弾)
私たち新卒入社が感じたことを皆さんにお伝えしていきます\(^∇^)/

第1弾は「社会人になって」というテーマで私、Kが、I君に質問をぶつけます!!
%ef%bc%92_02

Q1:なんで「seasorize」に入ろうって思ったの?
I:自分は、沖縄県内で就職すると決めていたんだけど、 そこで seasorize を知った。
KDDI関連の会社で新しいことにチャレンジできると面接で聞いたから、
seasorizeに入れば、なにかができる!」という想いで入社することに決めた!

K:自分もそんな感じ!KDDI関連の会社だということを説明されて
そこで働いてみたいと思ったよ。キャリアはauじゃないけど…(^-^;

I:自分はしっかりau。だけど、KDDIのサービスを全く活用してなかったから、
seasorizeにきてからauスマートパスとかニュースパスのアプリを少しずつ
使うようになったかな。

20170824_03

Q2:入社して「seasorize」ってどんな感じの会社だと思った?
I:雰囲気がいい♪o(^-^)o
先輩社員の方々がしっかりサポートしてくれて、なおかつ自分の意見も
しっかり聞いてくれるから、そこがとても良いと思った。
そして、気さくに話しかけていただいて、仕事がやりやすい環境だと思っている。

K:確かに。自分も就活中に過去のブログ見て、みんな笑顔だから
いい会社っぽいなって思ってて、実際に入社してもその感じのまま
業務をしているからね。

I:自分もブログ見たりしてて、本当にこんな雰囲気なのかな?
って疑問だったけど、そのまんまだね。20170824_04

Q3:新社会人になって感じたことって何?
I:ズバリ!「自覚と生き方」。研修で社会人のマナーから心構え、
どう生活していけば充実した生活が送れるかというような、
心のあり方、生き方を学ぶことができたのがとても大きかった。
働くことに対して前向きになった。

K:正直、不安でいっぱいだったから研修で
そういったこと学べて本当によかったと思うね。

I:そうだね。社会人になるって怖かった。
けど今はなんとかやれそう!!って思う。

K:でも、まだまだだけどね。

I:うん!これからもっと学ばないといけないね。

Q4:他には何か変わったことある?
I:まず、生活スタイルが大きく変わったかな。
車通勤なんだけど、  家がうるま市にあるから渋滞を避けるために
毎朝5:45起きで大変!学生のときはお昼まで寝てたのに…(;_;)
朝が早いからその分夜は22:30には寝るという生活。

K:遠距離通勤は大変だね…。
自分は名護から那覇に引っ越して、会社からも近いから
大学時代と生活スタイルはそんなに変わってないかな。

I:羨ましすぎる~!!
あと、生活スタイル以外にもたくさん変わったことがあるんだけど
その中でも、周りの物事に対してアンテナを張って生活するようになったよ。
十分にできているかといえばまだ足りてないけど、少なくとも、
学生までの自分とは違う。
周りから吸収しようとしているところは成長できている気がする!(^o^)v

K:確かに、自分も大学時代と比べるとすごく周りに目を向けるようになったね。
大学時代は自分のやりたいことに集中していて、正直意識していなかったからね。

I:本当にその通り。
僕は毎日サッカーして、アルバイトして、寝て、遊んでっていう生活の繰り返しで
日々、生活の中で部活のこと以外の事に対して意識をしたこと無かったよ。

20170824_05

Q5:最後に意気込みをどうぞ!!
I:研修ではたくさんのことを学び、考えることができて良いものだったと思う。
とにかくこの初心、パワーを持続させることが大事だと思うので頑張ります!!!

*.゜。:+*.゜。:+*.゜。:+*.゜。:+*.゜。:+*.゜。:+*.゜。:+*.゜。:+*.゜。:+*.゜。:+* *.
次回のseasorize新卒ブログは、
seasorizeの研修」というテーマでIさんが、Mさんにインタビューをします!!
お楽しみに!!

新しい風吹き荒れる

Share Button

ハイタイ、広報ユニットです。

4月に入社した新卒の皆さんも各部署へ配属され慣れてきた頃でしょうか。
mediba沖縄オフイスも暑さに負けず若手の活気溢れる空気が充満しています。

さて本日は、4月にmediba直接雇用社員として仲間入りし
広告関連の部署で日々奮闘中のスタッフインタビューをお届けします。

スタッフ写真

Q. medibaに入社したキッカケを教えて下さい。
A. 自衛隊が定期的に行っている企業説明会に参加し、
事前パンフレットや独自で情報を集めたところ、会社の方針や職場の雰囲気
また説明会での丁寧な対応などが好印象だった為、エントリーを決意しました。

Q. 入社してmedibaの雰囲気はどうですか。
A. medibaに入社して一番に感じたことは、小さな事でも評価される事、
その人の能力にあった内容で物事を教えてくれる事です。
月に一度、頑張った人を表彰するベストパフォーマンスという賞があるのですが、
入社して3ヵ月目で受賞する事が出来ました。
まだ小さい芽の段階でも、見ていてくれていた事に嬉しさを強く感じました。

ベストパフォーマンス

Q. 今後の目標を教えて下さい。
A. 現在、広告の業務に携わっていますが審査や設定等、まだまだ覚える事が沢山ある為、
周りの先輩方に早く追いつき会社に貢献する事が今の目標です!

入社して早、4ヶ月。
これからの更なる活躍に期待しています。

mediba沖縄オフィスでは県内出身の卒業生が多数活躍中。
来る8月19日(金)にも企業説明会&面接会を実施しますので是非ご参加下さい。

合同就職説明会

【開催日】:平成28年8月19日(金)

【時 間】:13:00~16:00

【会 場】:沖縄コンベンションセンター 展示場

【対象者】:平成29年3月卒業予定の
大学・短大・専門、新卒3年以内の未就職者

medibaでは新しいものを積極的に取り入れ
一緒にチャレンジしてくれる方をお待ちしております。

saiyo

深夜のmedibaに潜入

Share Button

ハイサイ!広報担当のタモリです。

今回は深夜帯の mediba に潜入!
”夜タモリ”としてお届けします(^^)

日中は100名ほどのスタッフがいる執務室ですが、
深夜はご覧のとおり、がらーん。

BGMも流しつつ、少数精鋭で業務にあたっています♪office

普段、予約でいっぱいの会議室も、
夜中は取り放題、使い放題。
meeting

いつも多くの人で賑わう休憩室も、とにかく静か(^^)
ちょっと広めのワンルームに一人暮らししたらこんな感じ?
relax

この時間のボス、Uリーダーにも”夜”の魅力について聞いてみました。UL

「人の少ない時間だけに、賑やかさや派手さはないですが、
黙々と実直に業務に向き合えることですね。誰にも邪魔されずに集中できます。
深夜勤手当ももちろん魅力ですが、通勤ラッシュと無縁なのが良いですね!」

なるほど…Uリーダー、ありがとうございます!

ちなみに、男性ばかりのイメージのある深夜帯ですが、女性社員も活躍中。call

そうこうしているうちに、ふと外を見ると、
だんだん空が明るくなってきました。sky

時刻は6時。早朝シフトのスタッフが出勤した頃に、
深夜帯スタッフが業務引継ぎを行い、退社します。

このように、みんなが寝ている間、業務を支える
深夜スタッフの皆様に感謝しつつ、私タモリも帰宅。

普段は日中勤務の私としては、
混雑なしの通勤は本当に快適で羨ましいです(笑)

リーダー座談会を覗いちゃおう。

Share Button

ハイサイ!広報ユニットです。

就活解禁時期変更のニュースが巷を賑わしていますが、
mediba沖縄オフィスも、新卒採用真っ只中。

企業説明会などで、学生の皆さんからいただくのは、
「どんな方々が、活躍しているのかが知りたい」
「同じ出身校の先輩が、どんな想いで仕事をしているのかの聴きたい」
と、いう声。

そういえば、私自身も、学生時代、
たくさんの先輩に逢って、たくさんの話を聴いたなと
懐かしく振り返りつつ、今回、medibaの若手リーダー3名に、
座談会形式で、“思いの丈” を語ってもらいました。

左から、岸本リーダー・上原リーダー・辻上リーダー。
UKT_1

K_2

■普段、意識していること

岸本:
“思いの丈” 。さて、難しいテーマを与えられました(笑)。
社会人になってから、というか、普段、皆さんが、
仕事をしている上で、意識している点って、何がありますか?

辻上:
クライアントからのご要望にいかに応えられるか。

上原:
何事にもチャレンジすること。
“難問” をいただくこともありますが、すぐにNO!とは言わない。
その積み重ねがないと、お客様からの信頼って、勝ち得ることができない。

信頼を失うのは一瞬だけど、信頼を得るのって、
ほんと大変だなと日々、痛感してます。

岸本:
上原さん、何か、今日、カッコいい(笑)。

辻上:
チーム全体のモチベーションを意識してますね。
普段現場動かしてくれるのは、チームのメンバーなので。

クオリティの高い成果を継続的に出すには、必要不可欠。

いわゆる、チーム運営・組織運営の難しさは、
社会人になってから感じた点かもしれないです。

T_2

■失敗から得たこと

辻上:
チームメンバーとの信頼関係ってところで、失敗もありましたね。

自分一人で突っ走っちゃって・・・、みんなにちゃんと説明せずに。
結果、仕事の負担を増やしちゃったことがありました。

メンバーからすると意味不明に仕事だけ増えるんで困惑しますよね。
直々に、正直な気持ちを打ち明けられた時、
受け手のことも考えて動かなきゃな、ってとても反省しました。

岸本:
僕も仕事は一人でやるものと勘違いして、
他の人の意見を聞き入れず上手くいかない時期があった・・・。

当時の上司から、「仕事は一人ではできない」
「チーム全体の協力があって成り立つもの」と言われ、

それからは周囲の意見を積極的に聞き入れ、
話し合った上で物事を進めていくように・・・(2人の視線を感じて)
いやっ、まだまだ完璧じゃないですけど!

上原:
わかるわかる。そういうことあります。
ひとりだけで仕事を進めていて、情報共有が漏れたり、
自信過剰になって適当なチェックをして、後から、ハッとしたことも。
やっぱりチーム全体で成果物への責任を意識しないとダメですね。

UKT_2

■日々のやりがい、これからのこと

上原:
『挑戦を応援して失敗を責めない』って、CREDOにもありますが、
medibaという場所が、常に挑戦できる環境であり続けないといけないなと。

実際に、挑戦って意味で、僕も正社員登用試験を受けましたし。
合格後は、攻める姿勢をより意識しています。

既存のものにとらわれず、新しいことに挑戦していって、

medibaにしかできないこと、medibaだからこそできること』
を、世の中に提供していきたいと思っています。

U_2

岸本:
取引先にとって最高のパートナーでありたいと思っています。

求められる要望は簡単なものばかりではないですが、

チームのメンバーと試行錯誤した改善提案が受け入れられたときの
嬉しさ、「やったー!!!!」という、あの感じがたまらないです(笑)。

リーダーとして管理職として、 できることできないことを経験して、
常に、僕の中でラインを越え続けていきたい。そう思って、
上原さんと同じく、僕も、正社員登用制度にも挑みました。

これからも、取引先にとって、
medibaがなくてはならない存在』
に、なれるよう本気でぶつかっていきたいなと。

K_1

辻上:
二人とも、すごい、しっかりしてる(笑)。
そういう意味では、娘が産まれたことがキッカケで、
「もっと頑張らねば」「もっとしっかりせねば」と改めて思ったかも。
正社員登用制度を利用したのも、その時だし。
『親バカ』だと、周りからは言われてますが。

上原:
『娘想い』って、ちゃんと言葉を選んで、呼んでます(笑)。

辻上:
あっ、でした、でした。 じゃ、僕も、しっかりと。

就職フェアを通じて、県内企業の方や、学生の皆さんとお話をする際、
「沖縄支店の社員数=150名」っていうと、
「え?そんなにいるんですか?」と、驚かれることがあります。

せっかく縁あって、揃ったメンバー。
厳しく仕事をする中でも、みんなで一緒に面白いこと、
楽しいことをしていきたいなと。
150名全員が、切磋琢磨しながら進むと、
できないことなんて、何もないんじゃないか?と思うし。

岸本:
辻上さん、カッコいい(笑)。

辻上:
ちょっと話が脱線しちゃうかもですが、
medibaには、“弁当番長”と呼ばれている、ある女性がいるんです。
毎日、社内SNSを活用して、
宅配ランチの希望を、みんなに聞いてくれている、“弁当番長”。
個性豊かな猛獣たちの、わがままな??オーダーを、
軽快にさばきつつ、率先して、取りまとめてくれている。
翌日の宅配メニューが、必ず前日に、社内SNSで、共有される徹底ぶり。
当然、彼女が、担当する仕事とは、直接、関係のない部分ですが、
みんなを思う気遣い、とか、取りまとめられる力、とか、
最新情報をキャッチするアンテナ、とかって、
意外に業務に活きてきたりします。

チームの垣根を越え、自発的に何かが生まれる環境、そういう雰囲気って大事。
これからも、『medibaならではの楽しい環境』
をみんなで作っていきたいですね。

T_1

この後も、まだまだ3名の話は続いていきます。
業務改善や新しい制度の話などなど、話は尽きません。
夜を、徹して熱い想いを語り合っていました。
UKT_3

モバイル業界は変化のスピードが速く、今も成長を続けている真っ最中。
そして、medibaも、今後、さらなる発展をしてゆくために、
日々チャレンジを続けています。

KDDIグループのmedibaで一緒に働いてみませんか?

自らのアイデアを実現するため、何事にも積極的に挑み、
変化を起こす前向きさを持っている方からの
エントリーをお待ちしています。

Be HAPPY! 24 hours a day

Share Button

ハイサイ、広報ユニットです!

今年、沖縄初上陸の台風6号と共に
約1年間の東京赴任を終えたメンバー(嵐を呼ぶ男・Nマネージャー)が、
沖縄オフィスに戻って来ました。

モバイル業界は変化のスピードが速く、今も成長を続けている真っ最中。
mediba沖縄オフィスも、東京・関西、そして海外拠点と連携し、
今後さらなる発展をしてゆくために、日々チャレンジを続けています。
tokyolife (2)

家族と離れ、ホームシックになった?
それとも、束の間の独身生活(≒一人暮らし)をエンジョイした?

「飛行機が怖いので、船で行く」とか、
「うちなー食堂って渋谷にないですか?」とか、
東京赴任前から大騒ぎしていた、Nマネージャーですが(笑)、
どんな1年間を過ごしたのか気になるところ。

そんな、沖縄帰任ほやほやの、Nマネージャーに、
憧れの!?『TOKYO LIFE』の模様をレポートしていただきます。
tokyolife

自称『うちなー食堂通』のNです。
東京でのミッションを終え、我らの地元・沖縄に戻ってまいりました。
あっと言う間の1年間。沖縄では味わえない様々な経験を積むことができました!

赴任先オフィスは、渋谷ヒカリエ。
富士山やスカイツリー、東京タワーも拝むことができ、
出勤初日に「東京に来たぞ~」と実感。
赴任先の皆さんにも、温かく迎えていただきました。
tokyolife (1)

mediba沖縄支店の方針は、“Be HAPPY! 24 hours a day”
仕事だけではなく、プライベートも含め、
24時間すべてで、“HAPPY” になろう、充実した人生を送ろう!というもの。

プライベートが充実しているから、仕事にも意欲的に取り組め、生活にハリが出る。
仕事もきっちりこなし、モチベーションが高いから、プライベートが充実する。
同じ1人の人間。公私どちらの生活も、完全に切り離すことってできないですからね。
tokyolife (12)

ちなみに、沖縄オフィス内のあちこちに貼り出されています。
tokyolife (10)
tokyolife (11)

そんな “Be HAPPY! 24 hours a day” を体現すべく、
(会社負担で)毎月帰省できるにも関わらず、
飛行機が苦手ということを建前に、ほとんど沖縄には戻らず(笑)。
仕事に遊びに、これでもか!というくらい『TOKYO LIFE』を満喫してきました。
ほんの一部ですが、“沖縄では味わえない様々な経験” をご紹介します。

例えば・・・、鷹ノ巣山登山!
tokyolife (13)
tokyolife (14)

例えば・・・、新潟へスキーへ!沖縄では見られない雪に大興奮。
tokyolife (15)

夏には、神奈川県の城ケ島で釣りを。
公私ともに、赴任先の皆さんに可愛がっていただき、
沖縄に戻る際には、すっかり、多趣味な男!?となりました。
tokyolife (18)

『TOKYO LIFE』最後のミッションは、断髪式。
沖縄へ戻る前に、気合いを入れ直す意味も込め、伸びに伸びきった髪を切ることに。
tokyolife (16)

赴任先の皆さんに『カリスマ美容師』をご紹介いただき、
慣れない東京のオシャレエリア・南青山に、勇気を振り絞り、ヘアーカットへ。

自分史上、最もカッコよく仕上げていただいたのではないでしょうか(笑)。
左は、この4月から新たに東京へ赴任したメンバー。
引継ぎも兼ね!?一緒に連れて行きました。beforeは、こちら
tokyolife (17)

新しい世界に飛び込んだ1年。
数えきれないほどの出逢い・発見がありました。

mediba’s CREDO の中に、
「挑戦を応援して失敗をせめない」という “Value” があります。
tokyolife (20)

その “Value” の通り、たくさん失敗もしましたが、
関係者の皆さんに、フォローいただきながら、
何とか1年のミッションをやり遂げることができました。

medibaは、自身を更に成長させられるチャンスがある場所。

出逢えた皆さんとの『ご縁』を大切にしながら、
この経験を活かし、これからも、失敗を恐れず、
常に挑戦をし続けていきたいと思います。

最後に、この場を借りて、お礼を申し上げます。
赴任中、お世話になった皆さま、本当にありがとうございました!

沖縄支店 スタッフインタビュー!

Share Button

ハイサイ、広報ユニットです!

新年度、新入学、新入社と、何かと慌ただしい4月も、もう終わり。
世間はTVもネットも新聞も、ゴールデンウィーク一色ですね。
オフィスから見える那覇空港も、有休使って早めに沖縄入りした
観光客や県外脱出組でごった返しているようです。

さて、今日と明日がんばれば、私も休み♪
大型連休前、4月ラストの更新は、いつもと趣向を変えて、
この春から、mediba直接雇用社員として仲間入りした、
沖縄オフィスが誇る、美男美女!?スタッフのインタビューをお届けします。

今回、登場していただくのは、
広告審査業務スタッフの新崎さん(左)
アプリ検証業務スタッフの前田さん(右)
です。

それでは、よろしくお願いします!
対談OP

Q. 早速ですが、お二人が、medibaに入社したキッカケを教えてください。

[新崎] 
「広告関係だった前職と似たような業種で求人を探していたところ、
 縁あって派遣会社を通じて紹介され、2012年の冬に入社しました。」

[前田]
「私は、” オフィスワーク ”と” IT系 ” という響きに憧れがあり、
 登録していた派遣会社からmedibaを紹介していただきました。
 入社は、2013年4月です。ちょうど丸2年ですね。」対談二人

Q. 広告審査、アプリ検証とそれぞれ業務が異なりますが、どんなお仕事ですか?

[新崎]
「広告審査は、auユーザーの皆さまへ配信・掲載される広告について、
 その掲載可否を掲載ガイドラインに基づいて内容を確認する業務です。
 掲載基準や法律など専門的な知識が必要になるので最初は大変でしたが、
 今では広告の審査だけでなく、担当営業や代理店様とのやりとりまで、
 案件ごとの進行管理を含む一連の対応ができるようになりました。
 自分の働きで案件がスムーズに進むことに
 やりがいを感じて始めていたタイミングで直接雇用になれたので、
 会社から必要とされてるような気もして、とても嬉しかったです!」
対談真剣

[前田]
「auスマートパスに提供するアプリ等を実機を使って検証する業務です。
 入社当時は検証のみを必死で行っていましたが、
 今は、サービス提供前の最終チェックや関係者との調整事等も、
 『自分がサービスインまでの責任者』との意識で日々こなせるまでになりました。
 入社以来ずっと直雇用を望んでいたので、新崎さんと同じく、
 今回、正式に直接雇用になれて素直に嬉しく思いましたね。」
対談笑顔左

Q. お二人とも頼もしい限りですね。今後の夢はありますか?

[新崎]
「これからも長く勤めていきたいというのと、
 今までは自分のスキルアップを重視していたんですが、
 チームとかグループとか全体の運用の効率化も含めて考えていけるよう、
 これまで以上に精進していきたいなと思っています。

 medibaCREDOにある『迷った時は人として』を胸に、
 ルールは守るけど、機械的に仕事しない。
 迷った時は、お互いにとってベストと思われる方法を考えていきたいです!」
対談笑顔右

[前田]
「夢と言われると、結婚して楽しい家庭を作ること、
 子どもも3人くらい欲しいと考えています(笑)。

 仕事の上では、沖縄支店には私にいろいろ教えてくれた、
 追い越していきたい先輩たちが多くいますので、
 まずは一日でも早く追いつけるよう、リーダーへの昇格を目指して
 日々の業務に励んで行こうと思っています。

 medibaは、発言をしたら発言した分だけ、
 動いたら動いた分だけ、環境を変えていける職場なので、
 チームのメンバーやこれから入社される方々と一緒に、
 より働きやすい環境を作っていきたいです。」
対談

お忙しい中、お時間ありがとうございました!

春風のように爽やかなお二人のインタビューいかがでしたか。
medibaでは、新しいことに挑戦し、地道に粘り強く、
共に未来を作ってくれる方を求めています。
皆様からのたくさんのご応募をお待ちしております。
採用エントリーはこちらから。

【求める人材】
・新しいものを積極的に取り入れ一緒にチャレンジしてくれる方
・明るく、粘り強く、チームワークを大切に仕事に取り組む方
・次世代のリーダーを目指す、向上心のある方

職場見学バスツアー第二弾!

Share Button

ハイサイ!広報ユニットです。

沖縄では20℃を超える日が続き、
そろそろ衣替えの時期に差し掛かってまいりました。
県内ではお花見のピークも過ぎましたが
バスツアーで名護まで足を運んだ方もいらっしゃるのではないでしょうか?

さてさて、そんなポカポカ陽気の中、 mediba 沖縄支店と
沖縄労働局
とがタッグを組み、職場見学バスツアーを開催しました♪
バスツアー (1)

去年の9月にも実施しており、
今回のバスツアーは、その第二弾(去年の模様はこちら)。

一般&学生の方10名の皆さんにお越しいただき、
オフィス内見学ツアーで、mediba の事業内容や社風などをご紹介。
前回好評だった、mediba スタッフとの座談会も行いました。
2_座談会_1

3_座談会_2

見学者の方からたくさんの質問をいただきましたが、その一部をご紹介します。
———————————————
Q1. 残業時間はどのくらいですか?
A1. 担当業務により異なりますが、通常時は残業はほぼありません。
   沖縄支店全体においては年間平均5時間以内という
   KPI(目標値)を設定しており、これを達成しています。

Q2. 入社の際はどういう資格が必要ですか?
A2. 特に必要な資格や職歴は設けておりません。
   資格そのものより、実務経験を重視しています。

Q3. どういう時にやりがいを感じますか?
A3. 自分たちが関わったauスマートパス案件が、世の中にリリースされ、
   実際にユーザー様が使用している場面を目の当たりにした時に、
   先進のサービスに関わっているという実感、やりがいを感じます。

Q4. 今、募集していますか?
A4. スタッフは随時募集しています。※採用ページはこちら
———————————————

座談会の後は、
「業務内容や社風が分かりやすく伝わりました。」
「親身に受け答えされている姿に好印象でした。」
といった嬉しいご意見をいただきました♪

ご参加いただいた皆さん、ありがとうございました!

見学者の皆さんにお持ち帰りいただいた、 会社案内、
mediba トランプ&mediba ウォーター↓ 毎回なかなか好評です。
バスツアー

採用サイトリニューアルOPEN!

Share Button

ハイサイ、広報ユニットです!

2014年8月1日で、沖縄オフィス立ち上げから4年目のスタートをきりました。
業容の拡大にあわせ、本日、採用サイトがリニューアルOPEN!
http://www.mediba.jp/recruit/okinawa/
共に成長していける仲間をお待ちしています。

※写真は、今日のオフィスからの風景。
 東京は、秋模様ですが、沖縄、まだまだ夏です。

今後も、mediba沖縄支店情報を積極的に配信していきます。
オフィスからの風景